はじめまして、剣八です。



今日は私が再びネットビジネス業界に参入したことと

私からみなさんに伝えたい大事なメッセージがあるので

最後まで読んで頂きけると幸いです。



また、最後の文を読むころには

1歩踏み出す覚悟を持って頂けると個人的ではありますが

嬉しい限りです。



ということで

どうしてネットビジネスをやることになったのか、

私の過去から話していきます。



私は九州のドがつくほどの田舎に生まれ、

小、中、高校時代と山に囲まれた町で過ごし、

何事もなく平凡に過ごす人生を送ってきました。



そんな環境で過ごしてきたので、

このころにはまさか自分がインターネットを使って

ビジネスをするなんて思っていなかったです(笑)



そんな私は

小学生のころは太っていてちょっぴりやんちゃな子供で、

学校でよくいたずらをしては親に怒られていました。



私の親はマジメ人間で

人に迷惑をかけることは絶対するな

と言い聞かせられていました。



中学生のころには自転車で片道30分の学校まで

毎日のように爆走し、

両サイド田んぼに囲まれた道を走っていました。



時々サルが出ることなんかもあり(笑)

注意して帰るようにとも言われていたのを思い出します。



高校は私の住む地区唯一の進学校に通うことになりました。



中学まではぼちぼち勉強していたので(笑)



とは言っても、

他の地区の進学校に比べれば大したことのない学校ですが。



しかし、高校に入ってからのある日、

急に母親に呼ばれ、

オヤジと離婚するということを告げられました。



連日行われていた夜中の夫婦喧嘩を聞いていても

何かおかしいと思っていましたが、

やっぱりかという感じでしたね。



理由はオヤジがギャンブルにハマり借金をして、

なんと母親の通帳からもお金を抜き取っていたのです(苦笑)



この話はえぐいので社会人になってから聞いた事実ですが・・・



テレビでこそよくこういうパターンは目にしていましたが、

まさか私に厳しくマジメだと思っていたオヤジが

こうだとは思ってもいませんでした。



まさか自分のオヤジがとは思いましたが、

こういう状況になると複雑な気持ちですよ。



ということで

高校からは母子家庭になったわけですが、

高校に入ってからは部活ばかりやっていたこともあり、

おかげで全く勉強をせず完全に頭悪くなりましたよね(笑)



その影響もあり高校卒業後は3流大学に入学し、

アルバイトと遊びで4年間を過ごすという

典型的なしょうもないザ・大学生活を送りました。



そんな中でも就職先も一応は決まり、

卒業まで残すところあとわずかという時でした・・・



大学で仲の良かった友人AのFacebookを見た時に、

何かおかしいことに私は気づきました。



「ネットビジネス」という言葉と、

大金を稼いでいる雰囲気のカバー写真が

私の目に入ってきたのです。



ついこの間まで同じ時間を過ごしてきたのにどうしたんだ急に・・・



と思っていましたが、

その写真って高級マンションとかの内装をネット上から

画像を探し貼り付けるってやつでした。



今考えるとそれを信じていた私もアホですね(笑)



それから何をやっているのか聞くと、

ご存知の方は多いと思いますが、与沢翼さんや久積篤史さんのように

ネットビジネスで大金を稼いでいるというブランディングを確立し、

FBやアメブロで集客したユーザーに

ネットビジネスのコンサルティングを売り、稼ぐというものでした。



それから毎日のようにFBで友達申請を行い、

今でこそアフィリエイトに使えないと分かったアメブロでも

当時はマインド系の記事を書くという残念なことをしていました。



来る日も来る日も申請と記事を書き続けていったわけですが、

最終的に残ったものはなく、ノースキルのまま

何が何だかわからずに私のネットビジネスの第一の幕は閉じました。



このころ私はアフィリエイト、ASP、無料オファーとは

なんぞや?というようなレベルでしたからね。



アメブロなんかは売る商品も決めずにただ更新していましたからね(笑)



こんなことを3ヶ月という期間も無駄にやっていました。



当初は卒業間近の2月までに稼げるようになれば、

就職せずに独立の道へ進もうと思っていましたが、

先ほど言ったように見事に

1円も稼ぐことができずに終わってしまったわけです。



今でこそ

与沢さんや久積さんのやっていたことも

誰もが真似できるようなまともな稼ぎ方ではないと理解しましたが、

当時無知だった私はブランディングが稼げるなどと

思いこみ、完全に勘違いしていました。




高額塾に入って1円も稼げなかった

という方々と同じ道を歩んでいましたからね。



ザ・ネットビジネス初心者。



無知ほど怖いものはないことを知った私は、

ここでネットビジネスをやめることにしました。




それから少しの間は、

仕方なくそのまま日本の教育通りに就職をして

働く毎日で平凡に過ごしていました。



始めは自分の現状を受け入れて仕事に取組み、

実力をつけてすぐに上の地位に上がって

稼いでやろうと思っていたのです。



しかし、現実は甘く、仕事に楽しさも見いだせず、

成績も全く残せない中何をやっているんだろう自分はと悩み、

上司との関係も上手くいってませんでした。



そんな中ストレスを溜める日々を過ごし、

ついには今までなかった白髪まで増え始めました(笑)



さすがにこの時は結構来てるなと、人生で初めての経験でしたね。



これまでストレスが溜まったことなんてありませんでしたから。



そんな抜け殻状態で営業に出ているときのことでした。



当時やっていたネットビジネスの名残もあり、

FBサーフィンをやって適当に友達申請していると承認して頂き、

数回のメッセージのやり取りをして

ネットビジネスで成果を上げている方に

会えることになったのです。



そして、その方と某カフェで1時間ほど話をした結果、

コンサルを受けることにしました。



それから私はもう1度

ネットビジネス業界に参入することを決意しました。



その1回のチャンスと、正しい知識を持った人に会ってなければ、

私は今こうしてネットビジネスをやっていなかったでしょう。



ステーキけんの井戸社長が

チャンスはそこら中にあると言ってましたが、

こういったチャンスを掴むも逃すも気持ち次第ですからね。



やはりやらない後悔より、やった後悔という精神が大事です。



それから1回目のコンサルを受け、

その日から再度ネットビジネスを開始しました。



ここで初めて本来ネットビジネスというのは

顔出ししてブランディングを使って稼ぐものではなく、

顔出しをせずにネットを駆使して稼ぐものだと理解しました。



そして、ネットで稼げるという理屈がわかる原理原則も

ここで初めて納得できました。



それまではもちろん、

与沢さんなどの有名な方々の情報しか入って来なかったので、

これが真の稼ぎ方なんて思ってもいませんでした。



しかし、その原理原則を学んだ今現在では、

仕事も退職し、改めてネットビジネス1本で

生計を立てているという状況です。



元々地頭もなかった私が、

ノースキルからここまでこれたのも

本当に初心者でもできる、正しい「知識」と「手順」

を学び、トライ&エラーを繰り返したからです。



正しいネットビジネスの「入口」からその「手順」

これさえ学ぶことができれば、必ず稼ぐことはできます。



そのためには

いかにして誰から情報を得るのかということが、

ネットビジネスで稼ぐための第1歩として

最重要になることを実感しました。




それがわかったからこそ

今度は私と同じ状況にあった方々や、

私と状況へ進もうとしている方々に、

これからネットビジネスで稼いでいけるというような

情報を発信していきます。



もちろん、

私に直接連絡をくれた方には相談にも乗りますので、

以下のメッセージを読んで頂ければと思います。



剣八よりメッセージ


ネットビジネスで稼ぎたい方、

世に出回っている情報商材や高額塾は

稼げないというものが多いです。



そこには本物のノウハウは存在せず

また、自分の勝手な判断と誇大広告に釣られ、

つい先走って購入したという方がいます。



現在私の元にはネットビジネスの

高額塾や商材を試したが、「稼げずに失敗した

という声もたくさん届いています。




私に相談に来て不安を解決でき、

何をするべきなのかをわかった方もいますが、

相談には来るが結局そのまま連絡がなくなり

チャンスを逃したという方もいます。



後者の方はせっかくのチャンスなのに非常にもったいないです。



せっかく問題解決し次に進もうとしてご連絡頂いたのなら、

これまで連絡して頂いた方のように

私を信じて結果を残して頂きたいです。



私が稼ぐことができている今、

私にとって価値があることは多くの方に稼いで頂くことです。



いくら稼いでいようが誰かに価値を与える生き方をしないと、

私の人生には価値がありません。



これは大きく結果を出して稼いだ方にしかわかりません。



これ以上の被害を防ぎ、

ネットビジネスで稼いで人生を変えたいという方は、

ぜひ、私剣八に連絡してください。



ここまで読んだからにはこのチャンスを逃さずに

まずは連絡を1本入れるということで第1歩を踏み出してください。



ご連絡は左サイドバーのメールフォーム、

もしくは下記URLからできます。



連絡はこちらをクリック



剣八でした。



 カテゴリ
 タグ
None